岡山県立高梁高等学校

高梁高校Diary

Welcome 地元で働く方谷先生!

1月10日(木)6・7限に「Welcome 地元で働く方谷先生!」が行われました。

この取り組みは、地元で働いている方々を「方谷先生」と位置付け、

ご自身の経験などをお話しいただく講座です。

生徒にとっては、地元で働く思い、やりがいや苦労、生き方について示唆に富む話を

講師から聴くことができました。また、講師の先生の中には、本校の卒業生の方もおられました。

生徒たちも、実際に地元で働いている方々の話を真剣な表情で聞いていました。

 

交通安全のマスコットを配りました!

12月18日(火)にポルカで行われた交通安全のマスコット配りに

家庭クラブの3年次生と2年次生が参加しました。

今年も家庭クラブの役員が作った交通安全マスコットの「GANちゃん」

を配りました。

また、今年は高梁警察署で行われた「年末・年始における犯罪及び

交通事故防止出発式」にも参加させていただき、そこで宣誓もさせていただきました。

  

  

家庭クラブの立合演説会を行いました

12月6日(木)に来年度の家庭クラブ長と副クラブ長を決める立会演説会を行いました。

新役員に変わっても、今後のクラブ活動がよりよいものになるよう活動していこうと思います。

 

 

新しい制服のデザインを考えよう!

  11月30日金曜日、制服メーカーのカンコーの方々お迎えし、高梁高校の制服のリニュアールについての講義をしていただきました。高梁高校では140周年迎える平成32年度に制服を新しくすることを予定しています。そこで本校家政科の3年次生徒が中心となって新制服のデザインを考えました。カンコーの方々のご指導の下、各グループで考えた制服のイメージを発表していきました。質疑応答では「ボタンの形はどうなるか」「今の制服を着ていて動きにくいときはあるか」などの質問があり、生徒はグループの考えを丁寧に説明していました。また、生徒によるキャッチコピーについては「伝統を着る」など生徒らしい発案もたくさんありました。これらの案を基にして、今後デザインを考えていきます。
 

\みんなでつくる/高梁高校の新制服を考えよう!


管公学生服株式会社の方に来校していただき、

家政科3年次生に授業をしていただきました。

2020年の140周年にむけて、生徒中心で新しい制服づくりを行います。

ハロウィン講習会を行いました。

10月30日(火)に、家庭クラブ教養委員主催のハロウィン講習会を行いました。

留学生も交えて「じゃがいもとかぼちゃのグラタン」と「アップルパイ」を作りました。

 

 

花植えをしました

10月30日(火)に、家政科の家庭クラブ奉仕委員と普通科1年次生の家庭クラブ員を中心に、花植えをしました。また、今回は有志で募った生徒も参加してくれました。

プランターにはシクラメンやマーガレットを植え、花壇にはチューリップの球根を植えました。

 

 

日本料理の技術を教えていただきました

10月31日(水)に、家政科の調理選択者を対象に、日本料理の講習会が行われました。

きゅうりの飾り切りとにぎり寿司のにぎり方を教えていただきました。

   

 

高梁市への支援金寄付

 10月19日(金)、本校生徒会・PTA・同窓会による募金活動及び松籟祭のPTAバザー収益金を合わせて、7月豪雨災害の支援金として高梁市に寄付しました。本校生徒会長・副会長が高梁市の近藤隆則市長に直接手渡しさせていただき、市長から災害復興に向けた展望についてのお話もしていただきました。

キャンドルナイトin紺屋川

10月19日(金)、高梁市紺屋川でキャンドルナイトin高梁2018が行われました。

高梁市内の高校・大学が作ったキャンドルを紺屋川沿いに並べます。

この活動には、市内高校と大学(高梁高校、高梁城南高校、高梁日新高校、松山高校、吉備国際大学)

の生徒、先生方が参加して行われました。

このキャンドルは、てんぷら廃油と紙パックを再利用して作られています。

本校では、生徒会役員と家庭クラブ役員でキャンドルを準備しました。

またキャンドルを入れる紙パックには、全校生徒に願い事を書いてもらいました。

秋の紺屋川を、キャンドルのやさしい光が彩った夜になりました。